医療法人社団バイオファミリー 受付:10時〜20時 0120-860-086
病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~

お知らせ

2011/5/3

「暮らしと健康」2011年6月号(2011/4/30発売)にバイオプレート治療の記事が掲載されました。
日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
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日経ヘルス2011年5月号 本のカルテ に上西雅一著「病気の原因をとしのぞく下あご力〜病気では治らない病気が治る本〜」の書評が掲載されました。
日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
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月刊ニュートップL. 4月号に掲載されました。
月刊ニュートップL. 4月号に掲載されました。ニュートップ
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2011/2/2

上西雅一著:「病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~ 」、 Amazon.co.jp「暮らし・健康・子育て」のジャンルにて1位を獲得! ありがとうございました。
上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~
上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~

2011/1/10

上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~
当院の理事長、上西雅一著「病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~ 」WAVE出版より好評発売中です。

2009/6/24

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』 理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。
▼関連リンク
MSN産経ニュース: 生活 『顎関節症 子供の患者が増加中』
6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』
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宝島社 supring(スプリング) 7月号 
『駆け込み!スプリングクリニック』
理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。
VOCE2月号


産業経済新聞社 夕刊フジ 木曜日
『知りたくもない!?カラダの不思議』
理事長の上西がコラムを連載中です。

2009/3 講談社 VOCE(ヴォーチェ)2月号

バイオクリニック大阪の紹介記事が掲載されました。
VOCE2月号バイオクリニック大阪
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2009/3/10

当院オリジナルの『調整ドライバー』ができました。
実際に診察で使用しているドライバーと同じものです。
東京、大阪の受付にて販売しておりますので、是非ご購入ください。

2008/5/6

★無料でダウンロード配布していた小冊子を製本しました!郵送でのご希望はコチラで承っていますので、お気軽にお問い合わせください。

★バイオクリニックのオフィシャルブログが増えました!
バイオクリニック スタッフ日記
堀まさみのバイオプレート日記

2007/7/5

テレビ朝日『SUPER-J チャンネル』
フジテレビ『FNN スーパーニュース』でインタビューを受けました。
ホットドックの早食いで有名な小林尊さんが、顎関節症になってしまったニュースについて。顎関節症とはいったいどういった病気なのかを理事長の上西雅一が解説しました。

2007/2/27

当院の狭間研至先生がALLABOUTで「がん・がん予防」のガイドを勤めることになりました。
「健康・医療》がん・がん予防」のコーナーより、研至先生のコラムを読むことができます。

2006/11/11

日本テレビ サタデーバリューフィーバー
2006/11/11放送「ドクター・チョイス! 〜芸能人が通う医者だらけの診察室〜」に、バイオクリニックの上西院長が出演しました。

2006/6/7

産経新聞 朝刊で、理事長の上西が記事を掲載しました。
産経新聞

2006/6

「国際グラフ」で、理事長の上西が俳優の萩原流行さんと対談しました。
萩原流行さんと対談しました。

2005/11/17

小学館 女性セブンに取材されました。「私もセレブなクリニック9」でバイオクリニックが紹介されました。
女性セブンに掲載されました。

2003/10/15

週刊少年マガジンの「ゴッドハンド輝」にバイオプレート治療が掲載されました。
ゴットハンド輝に掲載されました。

2002/4/9

光文社 女性自身に取材されました。「かみ合わせを治せば病気も治る!」

雑誌・TV・新聞等の取材

保健同人社 暮らしと健康 ≪2011年6月号≫


日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
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日経BP社 日経ヘルス ≪2011年5月号≫


日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
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エヌ・ジェイ出版販売株式会社 月刊ニュートップL.≪2011年4月号≫


月刊ニュートップL. 4月号に掲載されました。ニュートップ
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Amazon.co.jp「暮らし・健康・子育て」のジャンルにて1位を獲得!
上西雅一著『病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~』
WAVE出版より、発売中です。

上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~
上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~

産経新聞 ≪2009年6月24日 朝刊≫

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』 理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』
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宝島社 supring(スプリング)≪2009年7月号≫

『駆け込み!スプリングクリニック』
理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。

VOCE2月号

講談社 VOCE(ヴォーチェ)≪2009年2月号≫

バイオクリニック大阪の紹介記事が掲載されました。

VOCE2月号バイオクリニック大阪
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テレビ朝日『SUPER-J チャンネル』
フジテレビ『FNN スーパーニュース』
≪2007/7/5放送≫

ホットドックの早食いで有名な小林尊さんが、顎関節症になってしまったニュースについて。顎関節症とはいったいどういった病気なのかを理事長の上西雅一が解説しました。

日本テレビ サタデーバリューフィーバー 「ドクター・チョイス! 
〜芸能人が通う医者だらけの診察室〜」
≪2006/11/11 放送≫

バイオクリニックの上西院長が出演しました。

産経新聞≪2006/6/7 朝刊≫

バイオクリニックの理事長上西がバイオプレート治療による、顎関節症を初めとする慢性疾患の治療について記事を掲載しました。

産経新聞

国際グラフ≪6月号≫

俳優の萩原流行さんと、バイオプレート治療について対談しました。
萩原流行さんと対談しました。

小学館女性セブン≪2005/11/17号≫

「私もセレブなクリニック9」にバイオクリニックが掲載されました。
女性セブンに掲載されました。

ゴッドハンド輝≪17巻≫

週刊少年マガジンにて連載中「ゴッドハンド輝」に「バイオプレート治療」が「21世紀の治療法」として紹介されました。
ゴットハンド輝

光文社 女性自身≪2002/4/9号≫

「かみ合わせを治せば病気も治る!」というテーマで取材を受けました。
光文社:女性自身

ドクター紹介

上西 雅一 うえにし まさかず

歯科医師

医療法人社団バイオファミリー

理事長

■ 経歴 ■
1982年 大阪歯科大学卒業
1985年 厚生省入省
1987年
〜 1996年
上西歯科医院勤務
1996年
〜2005年
バイオプレート協会 東京・大阪でバイオデンタルオフィス診療開始
1997年 バイオプレートの特許出願
2003年 アメリカ特許取得
2004年 オーストラリア、中国、香港特許取得
2005年 医科を併設し、バイオクリニックとして診療開始 日本特許挙取得
2006年
〜現在
韓国特許取得

特許について

バイオプレート アメリカ特許バイオプレートは、日本・アメリカ・中国・韓国・他2ヶ国で国際特許を取得(右写真:アメリカ特許)しています。





どんどん悪化していくアレルギー症状。薬で症状を抑えることが当たり前になっていませんか? ほとんどの“ぜんそく”は完治可能です。

咳が止まらなくて眠れない。
深呼吸しても肺に空気が入ってこない。
まるで肺が半分になってしまったみたいだ。
ヒューヒュー、ぜえぜえ、耳障りな呼吸音がいつまでも治まらない。
発作が怖くてスポーツにチャレンジできない。
喘息が無ければ、もっと充実した生活がおくれるかもしれないのに。
この苦しさ逃れることって、もうできないのかもしれない・・・。

喘息が原因でいつの間にか消極的な生活をおくっていませんか?
“喘息は治らない”と思っているあなたに諦めないで欲しい。

薬に頼らない、喘息治療があります。

気管支喘息のメカニズム

気管支喘息を患っている方は、国内だけで、おおよそ200〜300万人ともいわれています。

さらに、意外なことに喘息で亡くなっている方は、日本国内だけでも、毎年、6000〜7000人に上ります。

喘息には、おおまかに、「アレルギー性喘息」と「非アレルギー性喘息」の2種類に分かれています。その中でも、主とされている喘息の原因は、アレルギー性によるものです。

アレルギー性喘息は、花粉やハウスダストなど、空気中の環境抗原(アレルゲン)に対してIgE抗体(アレルギー抗体)を生産してしまい、肥満細胞(マスト細胞)を刺激します。

これにより、肥満細胞からヒスタミンなどの化学伝達物質が放出され、喘息反応が起こってしまうのです。

ここで問題となるのが、このアレルゲン。

喘息のアレルゲンは実に多様で、花粉をはじめ、塵やカビなどのハウスダスト、ふけ、髪の毛、ペットの毛、また、食べ物や薬に至るまで存在し、喘息を誘発しています。

アレルゲンによって喘息が引き起こされると、好酸球という細胞が集まってきて、炎症をさらに長引かせます。

ここでもし、気道の狭まりがひどいと呼吸困難が激しくなり、血液中の酸素が不足するため意識を失ってしまったり、指先や唇が冷たく紫色になるチアノーゼ状態に陥ります。

そして、最悪の場合、そのまま窒息死してしまうこともあるのです。

近年では喘息の知識が普及し、薬でコントロールできる時代になってきましたが、いくら副作用が少ないとはいえ、薬を毎日服用するのは不安も伴います。

“ぜんそくは治らない”“うまく付き合うしかない”“この薬を一生使わなければいけない”と諦めていませんか?

お医者さんも知らない、喘息の根本原因とは?

先でも述べたように、喘息は、外敵から身を守ろうと作動した、自己免疫機能が気道粘膜組織を攻撃してしまうことで引き起こされたものだといえます。

ここで問題となるのが、外敵であるアレルゲンから身を守ろうとして、己を攻撃してしまう「過敏性」です。

この免疫機能の誤作動を実は「下アゴのズレ」が誘発している可能性があるのです。

下アゴがズレている方は、アレルギー症状が出やすいと考えられます。

奥歯が短く、下アゴがズレていると、咬合力が分散されず、頸椎に負担がかかります。 そのため、頸椎にねじれが生じる可能性が高く、首にある「星状神経節」という、免役に大きく関係する神経節を圧迫してしまうのです。

そして、この頚椎の圧迫は、迷走神経にまで影響を及ぼしてしまいます。
迷走神経は、腹部の内臓器官すべてに分布し、その運動・分泌・知覚を司っています。
そのため、迷走神経の機能が正常に働かないと、喘息による発作を悪化させてしまうこともあるのです。

さらに、喘息を悪化させる要因として、激しい運動や風邪などのウィルス感染、また、ストレス、気温の変化、ホルモンバランスの乱れなどもあげられます。

激しい運動やウィルス感染に対して耐性を持つにも、免疫力の向上は必要であり、さらに、ストレスやその他の要因も下アゴのズレと密接な関係を持っているといえます。

奥歯が短く、下アゴがズレていると、頬の筋肉である「咬筋」がたるんでしまいます。
すると、脳は交感神経を伝って、そのたるみを取る命令を出します。
そのため、脳は絶え間なく働くことになり、脳内のストレスホルモンが増加します。

これが、ストレスの原因となってしまうのです。

また、この時、咬筋のたるみを取るために、交感神経が常に興奮状態となってしまい、自律神経の働きを乱してしまいます。

このように自律神経が正常に働かなくなってしまうと、質の良い睡眠が取れません。
これによって、日中の疲労は増加し、体力・免疫力ともに低下してしまうのです。 加えて、自律神経の働きは、気温の変化に対する耐性や、女性のホルモンバランスの働きも支えています。

そのため、下アゴのズレによって自律神経を乱してしまうことは、喘息を引き起こす要因を増やしてしまっているといっても過言ではありません。

アレルギー疾患をはじめとする現代病。
下アゴのズレは、現代病の諸悪の根源!?

先でも述べたように、「下アゴのズレ」が喘息を初めとするアレルギー疾患の大きな原因となっている事は意外と知られていません。

下アゴのズレ。

聞きなれない方も多くいらっしゃることでしょう。

しかし、「下アゴがズレ」は多くの現代人に共通している現象なのです。

その理由の1つが、咀嚼(そしゃく)不足と運動不足。
飽食と呼ばれる現代、そんなに噛まなくても美味しく食べられる食品が増えました。
さらに、車や電車などの交通機関が発達し、現代人は、昔の人ほど歩きません。

これにより、外的刺激によって成長する骨が成長しなくなったといえます。歯も骨の一部ですので、伸びなくなったのです。

特に奥歯は、虫歯治療、歯ぎしり、日々の咀嚼(そしゃく)によって、私たちの歯は、削られ、抜かれ、どんどん短くなっているといえるでしょう。 このように、私たちの奥歯は伸びないばかりか、短くなり、下アゴのズレを助長させてしまっていたのです。

あなたの下アゴは大丈夫ですか?

『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、
アレルギー疾患だけではありません。

さらに、『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、アレルギー疾患だけではありません。

腰痛・頭痛・肩こり・不眠症などの慢性疾患が、実は『下アゴのズレ』が原因だった、というケースは多くあります。

このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。ですので、様々な治療を試しても効果が無い場合、下アゴのズレを疑ってみることが大切です。

下記の表は、下アゴがズレている事で引き起こされる症状の一覧です。

■下アゴがズレている事が原因で生じる可能性のある症状一覧
顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛
手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ
頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛
自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘
免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭
脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞、痴呆症、アルツハイマー
生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全
循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ
腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛(足のしびれ)、股関節痛
耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸
眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離
情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ
不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚
その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり

どうでしょうか?お悩みの症状がありますか?

このまま、下アゴのズレを放置すると、喘息以外にも、このような症状を併発する危険性があるのです。

喘息が原因でいつの間にか消極的な生活をおくっていませんか?
“喘息は治らない”と思っているあなたに諦めないで欲しい。

バイオプレート治療用バイオプレート治療は、バイオプレート(写真:右)という樹脂でできた、特殊なマウスピースを歯にはめることで下アゴのズレを補正する治療です。

「下アゴのズレ」を正しい位置にすることで、下記のような側面から、喘息を治療します。

◆頸椎をねじれを取り除く事で得られる効果

下アゴを正しい位置にする

頸椎のねじれを改善

「星状神経節」「迷走神経」の
圧迫が軽減

免疫機能が正常化

≪喘息が完治・または改善できる≫

◆交感神経の常時興奮を取り除き、自律神経の乱れを改善することで得られる効果

下アゴを正しい位置にする

脳に与えているストレスを
大幅に軽減。

自律神経のバランスが整う

風邪がひきにくくなる。
体力の向上。
睡眠の質の向上。
ホルモンバランスが整う。

喘息を誘発する原因を軽減!
発作が起きにくくなる。

この様にして、バイオプレート治療は、喘息を初めとするアレルギー疾患を、薬を使わずに治療できるのです。

薬を使用し続けることに抵抗がある方。

薬で“コントロール”するだけではなく、積極的な“治療”を行いたい方

は是非、このバイオプレート治療の説明会にご参加ください。

バイオプレート治療の効果と実績

人の頭とは、ボーリング玉ほどの重さがあり、そのため、私たちの首には物凄い負担が掛かっているます。

しかし、先でも述べたように、下アゴのズレによって脊椎自体がズレてしまうわけですから、私たちは、不安定な積み木の上にボーリングの玉を乗せて生活しているようなものなのです。

そう、いつ倒壊してしまってもおかしくありません。

ですが、倒壊しないようにと絶妙なバランスを巧みに取ってくれているのは、自律神経です。

この自律神経は、俗に「生命を司る神経」とも言われており、人間の生命活動と、実に“深い結びつき”があるのです。その自律神経が正常に動かなかったら…と考えるだけで、いかに恐ろしいことか、想像は容易だと思います。

ところが、下アゴのズレは、体を歪ませるだけでなく、この自律神経までをも狂わしてしまう驚異を秘めているのです。

それによって引き起こされる、不眠症や情緒不安定、更年期障害などの症状は、なかなか人には理解してもらえないものが多く、肉体的にも精神的にも非常に辛いものがあります。

顎関節症や肩こり、腰痛、めまい、頭痛、アレルギーなども、本人にしかわからない苦しみがあることでしょう。

けれど、諦めないで下さい。
当院で行っているバイオプレート治療は、下アゴを正常な位置に戻すことで、あなたを悩ませているそれらの症状を治せる可能性を持っています。

しかも、下アゴのズレは様々な症状を引き起こす大きな原因の一つであると考えられているため、現在、自覚のある症状以外も、芋づる式に改善していく可能性があるのです。

下アゴのズレを治すということは、現在の自覚症状を改善させるのはもちろんのこと、自律神経を正常に働かせ、免疫力を高め、健やかな精神状態を促し、病気になる前よりも心身ともに健康な体になる可能性があるということです。

また、このバイオプレート治療は、おおよそ10年以上前に、医療法人社団バイオファミリーの理事長を務める上西雅一により、

「薬やメスを使わず、様々な慢性疾患の治療と予防を同時に行える画期的な治療法」

として、開発されたものです。日本を始め、アメリカ・オーストラリア・中国・香港・韓国などの国際的な特許を取得しており、効果はもとより、実績、信頼ともに備えた治療法とお考え下さい。

そして、現在、当院独自の治療法である、このバイオプレート治療は、「バイオクリニック東京・大阪」でしか受けられない治療法でもあります。

大切なのは、「病気を治す」ことよりも、「病気にならない健康な体をつくる」こと。

あなたが、本当に健康な体を手に入れたいのなら、その期待に応えるべく、当院は自信と責任をもって、バイオプレート治療をお勧め致します。

▲説明会にて 理事長上西より、自身の体験談を交えて、分かりやすくご説明させていただいています。


こんにちは。バイオクリニック院長の上西です。

バイオクリニック(東京・大阪)では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として5千円頂いている説明会を、ただいま【各会20名限定】で共に無料で提供させて頂いております。

説明会開催日にご都合が合わない方、様々な理由で合同の説明会ではなく、個別にじっくりとご相談したい方のために、「個別診断」のご予約も承っております。(「個別診察」の詳細、ご予約はこちら

当院には、様々な慢性疾患で悩む患者様がたくさんいらっしゃいます。
その多くが色んな治療を試みたものの、これといった効果が得られず、すがる思いで来院された方々です。

現在、そういった切実な思いを持って治療に専念されている患者様が数多くいらっしゃるため、治療に至るまで、東京では1ヶ月、大阪では3ヶ月待ちとなっている状況です。

また、 説明会終了後に行うカウンセリングでは“丁寧な診察”を心掛けているため、【各会20名限定】とさせて頂いております。

カウンセリングでは、専門ドクターと1対1で相談できるお時間を設けております。ご自身のお悩みの症状について、また今後の治療についてドクターに相談できるチャンスをご活用ください。

私自身、このバイオプレート治療の効果で、幼少期からの虚弱体質・不眠症などから解放された一人です。私の人生をより良い物に導いてくれたこのバイオプレート治療で、同じ様な慢性疾患に苦しんでいる方々に、「健康であることの喜び」を、「充実した生活が送れることの幸せ」を知ってもらいたい…。

あなたのご参加を心よりお待ち致しております。

□地方からお越しの方へ

バイオクリニックには、北海道や沖縄から、また日本以外ではアメリカ、オーストリア、韓国、中国等の海外からも通院されている患者様がたくさんいらっしゃいます。

通院が始めの半年間は月に1度、その後3ヶ月に1度〜半年に1度程度と、通院回数が少ない事と、土日祝日も診察を行っている事等が、遠方からでも通いやすい環境と言えるのかもしれません。また、海外からお越しの場合は、帰国と出国のスケジュールの都合等をお聞きして治療スケジュールを組んでおりますので、直接、各診察所まで(0120-860-086・バイオクリニック東京/0120-500-123・バイオクリニック大阪)までお問い合わせください。

※説明会はおよそ2時間です。その後、個別にカウンセリングを行いますので、お時間を充分に取れる日にお申込み下さい。

■バイオプレート説明会お申込み方法

下記のフォームに必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。
予約確定後、こちらから改めてEメールにてご返信差し上げます。

※ご使用のメールソフトによっては、当院からの返信メールが、“スパムボックス”や“迷惑メールボックス”に移動されてしまう可能性がございます。お申し込み後、メールが届かない場合は、こちらのボックスを一度ご確認ください。



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