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プレスリリース

New 2009/6/24

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』 理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。
▼関連リンク
MSN産経ニュース: 生活 『顎関節症 子供の患者が増加中』
6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』


宝島社 supring(スプリング) 7月号 
『駆け込み!スプリングクリニック』
理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。
VOCE2月号


産業経済新聞社 夕刊フジ 木曜日
『知りたくもない!?カラダの不思議』
理事長の上西がコラムを連載中です。

2009/3 講談社 VOCE(ヴォーチェ)2月号

バイオクリニック大阪の紹介記事が掲載されました。
VOCE2月号バイオクリニック大阪

2009/3/10

当院オリジナルの『調整ドライバー』ができました。
実際に診察で使用しているドライバーと同じものです。
東京、大阪の受付にて販売しておりますので、是非ご購入ください。

2008/5/6

★無料でダウンロード配布していた小冊子を製本しました!郵送でのご希望はコチラで承っていますので、お気軽にお問い合わせください。

★バイオクリニックのオフィシャルブログが増えました!
バイオクリニック スタッフ日記
堀まさみのバイオプレート日記

2007/7/5

テレビ朝日『SUPER-J チャンネル』
フジテレビ『FNN スーパーニュース』でインタビューを受けました。
ホットドックの早食いで有名な小林尊さんが、顎関節症になってしまったニュースについて。顎関節症とはいったいどういった病気なのかを理事長の上西雅一が解説しました。

2007/2/27

当院の狭間研至先生がALLABOUTで「がん・がん予防」のガイドを勤めることになりました。
「健康・医療》がん・がん予防」のコーナーより、研至先生のコラムを読むことができます。

2006/11/11

日本テレビ サタデーバリューフィーバー
2006/11/11放送「ドクター・チョイス! 〜芸能人が通う医者だらけの診察室〜」に、バイオクリニックの上西院長が出演しました。

2006/6/7

産経新聞 朝刊で、理事長の上西が記事を掲載しました。
産経新聞

2006/6

「国際グラフ」で、理事長の上西が俳優の萩原流行さんと対談しました。
萩原流行さんと対談しました。

2005/11/17

小学館 女性セブンに取材されました。「私もセレブなクリニック9」でバイオクリニックが紹介されました。
女性セブンに掲載されました。

2003/10/15

週刊少年マガジンの「ゴッドハンド輝」にバイオプレート治療が掲載されました。
ゴットハンド輝に掲載されました。

2002/4/9

光文社 女性自身に取材されました。「かみ合わせを治せば病気も治る!」

雑誌・TV・新聞等の取材

産経新聞 ≪2009/6/24 朝刊≫

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』 理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』
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宝島社 supring(スプリング)≪7月号≫

『駆け込み!スプリングクリニック』
理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。

VOCE2月号

講談社 VOCE(ヴォーチェ)≪2月号≫

バイオクリニック大阪の紹介記事が掲載されました。

VOCE2月号バイオクリニック大阪

テレビ朝日『SUPER-J チャンネル』
フジテレビ『FNN スーパーニュース』
≪2007/7/5放送≫

ホットドックの早食いで有名な小林尊さんが、顎関節症になってしまったニュースについて。顎関節症とはいったいどういった病気なのかを理事長の上西雅一が解説しました。

日本テレビ サタデーバリューフィーバー 「ドクター・チョイス! 
〜芸能人が通う医者だらけの診察室〜」
≪2006/11/11 放送≫

バイオクリニックの上西院長が出演しました。

産経新聞≪2006/6/7 朝刊≫

バイオクリニックの理事長上西がバイオプレート治療による、顎関節症を初めとする慢性疾患の治療について記事を掲載しました。

産経新聞

国債グラフ≪6月号≫

俳優の萩原流行さんと、バイオプレート治療について対談しました。
萩原流行さんと対談しました。

小学館女性セブン≪2005/11/17号≫

「私もセレブなクリニック9」にバイオクリニックが掲載されました。
女性セブンに掲載されました。

ゴッドハンド輝≪17巻≫

週刊少年マガジンにて連載中「ゴッドハンド輝」に「バイオプレート治療」が「21世紀の治療法」として紹介されました。
ゴットハンド輝

光文社 女性自身≪2002/4/9号≫

「かみ合わせを治せば病気も治る!」というテーマで取材を受けました。
光文社:女性自身

ドクター紹介

上西 雅一 うえにし まさかず

歯科医師

医療法人社団バイオファミリー

理事長

■ 経歴 ■
1982年 大阪歯科大学卒業
1985年 厚生省入省
1987年
〜 1996年
上西歯科医院勤務
1996年
〜2005年
バイオプレート協会 東京・大阪でバイオデンタルオフィス診療開始
1997年 バイオプレートの特許出願
2003年 アメリカ特許取得
2004年 オーストラリア、中国、香港特許取得
2005年 医科を併設し、バイオクリニックとして診療開始 日本特許挙取得
2006年
〜現在
韓国特許取得

特許について

バイオプレート アメリカ特許バイオプレートは、日本・アメリカ・中国・韓国・他2ヶ国で国際特許を取得(右写真:アメリカ特許)しています。

マッサージ・湿布・痛み止め 何をやっても治らない!坐骨神経痛の治療をあきらめないで!ほとんどの坐骨神経痛は完治可能です。

腰・お尻・もも・足先の方までしびれて常にこっていてダルイ…。
足を動かしただけで、電流の様な激痛が足先まで走り、辛い。
いつ、痛みが襲ってくるか分からないので、憂鬱。
激しい痛みの為に、なんとなく外出がおっくうになっている。
マッサージや湿布をしても、ダルさやコリが常にある。
座りっぱなしも辛いし、歩いても痛みが気になる。
夜は痛みのために、慢性的に睡眠不足。
これじゃあ、楽しく毎日が過ごせない…。

坐骨神経痛を抱えている方は、上記のような症状でお悩みかと思います。

それでも、仕事や家事は休めないと無理して頑張りすぎてはいませんか?

痛み止め等で誤魔化していませんか?

また痛みをぶり返す治療法だと分かっていながら、「治らないのは仕方ないから…」と諦めてその場しのぎの治療法に頼っていませんか?

あなたが一度も試したことのない「坐骨神経痛」の新治療が、実は、あるのです。

原因を取り除かない限り、坐骨神経痛は治らない!

坐骨神経痛は、痛み・しびれ、コリのために歩きにくかったり、重いものを持ちにくかったりするのはもちろんの事、悪化すると歩行困難にまで至ってしまう恐ろしい病気です。

しかし、これといった治療法が少ないため、病院に行っても『湿布と痛み止めを処方されて終わり。』というケースも多く、後はマッサージや整体等に通い痛みを和らげる『その場しのぎ』の方法をとるはめになってしまい、「どうせ治らないから…」と治療を諦めて、無理をしてしまう方が多くいらっしゃいます。

確かに根本原因を取り除かずに今の状況を続けていても、坐骨神経痛の完治は難しいでしょう。

実は、坐骨神経痛の大きな原因として、『下アゴのズレ』があることをご存知ですか?

現代人は運動不足、歯科治療やストレスによる歯ぎしりなどのために、奥歯が十分に伸びていません。

奥歯が一定の高さに達していないと、噛み込みが深くなり、下アゴが左右・前後にズレてしまいます。「自分の下アゴがズレているなんて!」と自覚症状が無い方も多くいますが、これは現代人に共通する特徴的な症状なのです。

では、何故、下アゴがズレていると『坐骨神経痛の原因』となるのでしょうか。少し難しい話になってしまいますが、詳しくご説明します。

人は、「物を噛む時・あくび・おしゃべり」等で常にアゴを動かしています。しかし、噛む事でその人の体重と同じくらいの負荷が加わります。更に「噛む」という行動をする為には、頭を支える筋肉(首の後ろの筋肉)が収縮が無ければ、頭を支える事はできません。その筋肉の収縮力はテコの原理に基づいていますので、噛む力の約3倍の収縮力が必要となります。

すると、噛む時に支点になっている首には、『噛む力』『頭の重さ』『頭を支える首の後ろの筋肉の収縮力』の3つの負荷が掛かります。

例えば、下記の「図1」の様に、体重が60キロある人は、『60キロ(噛む力)』+『10キロ(頭の重さ)』+『180キロ(頭を支える首の後ろの筋肉の収縮力)』=『250キロ』ということになり、首の骨に掛かる負担は、なんと『250キロ』と言う事になります。

◇体重60キロの人の場合

図1

下アゴが正しい位置にあれば、自然にこの衝撃に耐えられるようになっているのですが、下アゴがズレていると頚椎が歪んだり圧迫されるので、この首に掛かる負担が、頚椎、脊椎、さらには坐骨神経を圧迫してしまうことになります。

これが坐骨神経痛や椎間板ヘルニアなどの大きな原因になるのです。

よって、「下アゴのズレ」を補正することで、坐骨神経痛や椎間板ヘルニアを完治、または、改善することが期待できます。

『その場しのぎの治療』はもう辞めませんか?
お医者さんは教えてくれない、坐骨神経痛治療。

バイオプレート治療用そこで、首に余計な負荷を掛ける「下アゴのズレ」を正しい位置にする『バイオプレート治療』をご紹介します。

バイオプレート治療は、バイオプレート(写真右)というマウスピースを主に就寝時に装着する事で、アゴが本来の位置に戻ります。

下アゴが正しい位置になると、今まで噛む時に掛かっていた、余計な負荷が無くなり、頚椎・脊椎のねじれや圧迫も改善され、坐骨神経痛が改善、または完治が期待出来るのです。

この様にバイオプレート治療は、薬もメスも使わずに、坐骨神経痛を治療出来るのです。

『下アゴのズレ』で起る症状は坐骨神経痛だけではない!

更に『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、坐骨神経痛だけではありません。

腰痛・頭痛・肩こり・アレルギーなど、多くの方が抱えている慢性疾患を引き起こす事危険性があります。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。

あなたの坐骨神経痛の原因が、下アゴのズレだとすると現在自覚が無い症状を併発してしまう可能性もあります。

■下アゴがズレている事が原因で生じる可能性のある症状一覧
顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛
手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ
頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛
自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘
免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭
脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞、痴呆症、アルツハイマー
生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全
循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ
腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛(足のしびれ)、股関節痛
耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸
眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離
情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ
不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚
その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり

どうでしたか?思い当たる症状はあったでしょうか?

坐骨神経痛に加え、これらの症状にいくつか心当たりがある場合は、その症状の原因が下アゴのズレである可能性を疑ってみてもよいと思います。

バイオプレート治療の効果と実績

人の頭とは、ボーリング玉ほどの重さがあり、そのため、私たちの首には物凄い負担が掛かっているます。

しかし、先でも述べたように、下アゴのズレによって脊椎自体がズレてしまうわけですから、私たちは、不安定な積み木の上にボーリングの玉を乗せて生活しているようなものなのです。

そう、いつ倒壊してしまってもおかしくありません。

ですが、倒壊しないようにと絶妙なバランスを巧みに取ってくれているのは、自律神経です。

この自律神経は、俗に「生命を司る神経」とも言われており、人間の生命活動と、実に“深い結びつき”があるのです。その自律神経が正常に動かなかったら…と考えるだけで、いかに恐ろしいことか、想像は容易だと思います。

ところが、下アゴのズレは、体を歪ませるだけでなく、この自律神経までをも狂わしてしまう驚異を秘めているのです。

それによって引き起こされる、不眠症や情緒不安定、更年期障害などの症状は、なかなか人には理解してもらえないものが多く、肉体的にも精神的にも非常に辛いものがあります。

顎関節症や肩こり、腰痛、めまい、頭痛、アレルギーなども、本人にしかわからない苦しみがあることでしょう。

けれど、諦めないで下さい。
当院で行っているバイオプレート治療は、下アゴを正常な位置に戻すことで、あなたを悩ませているそれらの症状を治せる可能性を持っています。

しかも、下アゴのズレは様々な症状を引き起こす大きな原因の一つであると考えられているため、現在、自覚のある症状以外も、芋づる式に改善していく可能性があるのです。

下アゴのズレを治すということは、現在の自覚症状を改善させるのはもちろんのこと、自律神経を正常に働かせ、免疫力を高め、健やかな精神状態を促し、病気になる前よりも心身ともに健康な体になる可能性があるということです。

また、このバイオプレート治療は、おおよそ10年以上前に、医療法人社団バイオファミリーの理事長を務める上西雅一により、

「薬やメスを使わず、様々な慢性疾患の治療と予防を同時に行える画期的な治療法」

として、開発されたものです。日本を始め、アメリカ・オーストラリア・中国・香港・韓国などの国際的な特許を取得しており、効果はもとより、実績、信頼ともに備えた治療法とお考え下さい。

そして、現在、当院独自の治療法である、このバイオプレート治療は、「バイオクリニック東京・大阪」でしか受けられない治療法でもあります。

大切なのは、「病気を治す」ことよりも、「病気にならない健康な体をつくる」こと。

あなたが、本当に健康な体を手に入れたいのなら、その期待に応えるべく、当院は自信と責任をもって、バイオプレート治療をお勧め致します。

ほとんどの坐骨神経痛は完治可能です。
どこに行っても治らずお悩みの方は、説明会にご参加ください。

いままで、坐骨神経痛が長年治らなかった方、是非あきらめずにバイオプレート治療説明会にいらしてください。

詳しくは説明会にご参加ください。下記にてご案内しております。

▲説明会にて 理事長上西より、自身の体験談を交えて、分かりやすくご説明させていただいています。


こんにちは。バイオクリニック院長の上西です。

バイオクリニック(東京・大阪)では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として5千円頂いている説明会を、ただいま【各会20名限定】で共に無料で提供させて頂いております。

説明会開催日にご都合が合わない方、様々な理由で合同の説明会ではなく、個別にじっくりとご相談したい方のために、「個別診断」のご予約も承っております。(「個別診察」の詳細、ご予約はこちら

当院には、様々な慢性疾患で悩む患者様がたくさんいらっしゃいます。
その多くが色んな治療を試みたものの、これといった効果が得られず、すがる思いで来院された方々です。

現在、そういった切実な思いを持って治療に専念されている患者様が数多くいらっしゃるため、治療に至るまで、東京では1ヶ月、大阪では3ヶ月待ちとなっている状況です。

また、 説明会終了後に行うカウンセリングでは“丁寧な診察”を心掛けているため、【各会20名限定】とさせて頂いております。

カウンセリングでは、専門ドクターと1対1で相談できるお時間を設けております。ご自身のお悩みの症状について、また今後の治療についてドクターに相談できるチャンスをご活用ください。

私自身、このバイオプレート治療の効果で、幼少期からの虚弱体質・不眠症などから解放された一人です。私の人生をより良い物に導いてくれたこのバイオプレート治療で、同じ様な慢性疾患に苦しんでいる方々に、「健康であることの喜び」を、「充実した生活が送れることの幸せ」を知ってもらいたい…。

あなたのご参加を心よりお待ち致しております。

□地方からお越しの方へ

バイオクリニックには、北海道や沖縄から、また日本以外ではアメリカ、オーストリア、韓国、中国等の海外からも通院されている患者様がたくさんいらっしゃいます。

通院が始めの半年間は月に1度、その後3ヶ月に1度〜半年に1度程度と、通院回数が少ない事と、土日祝日も診察を行っている事等が、遠方からでも通いやすい環境と言えるのかもしれません。また、海外からお越しの場合は、帰国と出国のスケジュールの都合等をお聞きして治療スケジュールを組んでおりますので、直接、各診察所まで(0120-860-086・バイオクリニック東京/0120-500-123・バイオクリニック大阪)までお問い合わせください。

※説明会はおよそ2時間です。その後、個別にカウンセリングを行いますので、お時間を充分に取れる日にお申込み下さい。 また、ただいま、プレートの製作が大変混み合っているため、当日、治療開始をご希望されても、バイオプレートが出来上がるまで1ヶ月ほどお時間を頂いております。ご迷惑をお掛けしますが、ご了承下さい。

■バイオプレート説明会お申込み方法

下記のフォームに必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。
予約確定後、こちらから改めてEメールにてご返信差し上げます。

※ご使用のメールソフトによっては、当院からの返信メールが、“スパムボックス”や“迷惑メールボックス”に移動されてしまう可能性がございます。お申し込み後、メールが届かない場合は、こちらのボックスを一度ご確認ください。



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