医療法人社団バイオファミリー 受付:10時〜20時 0120-860-086
病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~

お知らせ

2011/5/3

「暮らしと健康」2011年6月号(2011/4/30発売)にバイオプレート治療の記事が掲載されました。
日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
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日経ヘルス2011年5月号 本のカルテ に上西雅一著「病気の原因をとしのぞく下あご力〜病気では治らない病気が治る本〜」の書評が掲載されました。
日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
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月刊ニュートップL. 4月号に掲載されました。
月刊ニュートップL. 4月号に掲載されました。ニュートップ
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2011/2/2

上西雅一著:「病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~ 」、 Amazon.co.jp「暮らし・健康・子育て」のジャンルにて1位を獲得! ありがとうございました。
上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~
上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~

2011/1/10

上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~
当院の理事長、上西雅一著「病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~ 」WAVE出版より好評発売中です。

2009/6/24

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』 理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。
▼関連リンク
MSN産経ニュース: 生活 『顎関節症 子供の患者が増加中』
6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』
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宝島社 supring(スプリング) 7月号 
『駆け込み!スプリングクリニック』
理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。
VOCE2月号


産業経済新聞社 夕刊フジ 木曜日
『知りたくもない!?カラダの不思議』
理事長の上西がコラムを連載中です。

2009/3 講談社 VOCE(ヴォーチェ)2月号

バイオクリニック大阪の紹介記事が掲載されました。
VOCE2月号バイオクリニック大阪
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2009/3/10

当院オリジナルの『調整ドライバー』ができました。
実際に診察で使用しているドライバーと同じものです。
東京、大阪の受付にて販売しておりますので、是非ご購入ください。

2008/5/6

★無料でダウンロード配布していた小冊子を製本しました!郵送でのご希望はコチラで承っていますので、お気軽にお問い合わせください。

★バイオクリニックのオフィシャルブログが増えました!
バイオクリニック スタッフ日記
堀まさみのバイオプレート日記

2007/7/5

テレビ朝日『SUPER-J チャンネル』
フジテレビ『FNN スーパーニュース』でインタビューを受けました。
ホットドックの早食いで有名な小林尊さんが、顎関節症になってしまったニュースについて。顎関節症とはいったいどういった病気なのかを理事長の上西雅一が解説しました。

2007/2/27

当院の狭間研至先生がALLABOUTで「がん・がん予防」のガイドを勤めることになりました。
「健康・医療》がん・がん予防」のコーナーより、研至先生のコラムを読むことができます。

2006/11/11

日本テレビ サタデーバリューフィーバー
2006/11/11放送「ドクター・チョイス! 〜芸能人が通う医者だらけの診察室〜」に、バイオクリニックの上西院長が出演しました。

2006/6/7

産経新聞 朝刊で、理事長の上西が記事を掲載しました。
産経新聞

2006/6

「国際グラフ」で、理事長の上西が俳優の萩原流行さんと対談しました。
萩原流行さんと対談しました。

2005/11/17

小学館 女性セブンに取材されました。「私もセレブなクリニック9」でバイオクリニックが紹介されました。
女性セブンに掲載されました。

2003/10/15

週刊少年マガジンの「ゴッドハンド輝」にバイオプレート治療が掲載されました。
ゴットハンド輝に掲載されました。

2002/4/9

光文社 女性自身に取材されました。「かみ合わせを治せば病気も治る!」

雑誌・TV・新聞等の取材

保健同人社 暮らしと健康 ≪2011年6月号≫


日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
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日経BP社 日経ヘルス ≪2011年5月号≫


日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。日系ヘルス 5月号に「下あご力」の書評が掲載されました。
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エヌ・ジェイ出版販売株式会社 月刊ニュートップL.≪2011年4月号≫


月刊ニュートップL. 4月号に掲載されました。ニュートップ
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Amazon.co.jp「暮らし・健康・子育て」のジャンルにて1位を獲得!
上西雅一著『病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~』
WAVE出版より、発売中です。

上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~
上西雅一著 病気の原因を取りのぞく下あご力~病院では治らない病気が治る本~

産経新聞 ≪2009年6月24日 朝刊≫

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』 理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。

6月24日 産経新聞朝刊 生活面『顎関節症 子供の患者が増加中』
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宝島社 supring(スプリング)≪2009年7月号≫

『駆け込み!スプリングクリニック』
理事長の上西が、顎関節症についての取材を受けました。

VOCE2月号

講談社 VOCE(ヴォーチェ)≪2009年2月号≫

バイオクリニック大阪の紹介記事が掲載されました。

VOCE2月号バイオクリニック大阪
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テレビ朝日『SUPER-J チャンネル』
フジテレビ『FNN スーパーニュース』
≪2007/7/5放送≫

ホットドックの早食いで有名な小林尊さんが、顎関節症になってしまったニュースについて。顎関節症とはいったいどういった病気なのかを理事長の上西雅一が解説しました。

日本テレビ サタデーバリューフィーバー 「ドクター・チョイス! 
〜芸能人が通う医者だらけの診察室〜」
≪2006/11/11 放送≫

バイオクリニックの上西院長が出演しました。

産経新聞≪2006/6/7 朝刊≫

バイオクリニックの理事長上西がバイオプレート治療による、顎関節症を初めとする慢性疾患の治療について記事を掲載しました。

産経新聞

国際グラフ≪6月号≫

俳優の萩原流行さんと、バイオプレート治療について対談しました。
萩原流行さんと対談しました。

小学館女性セブン≪2005/11/17号≫

「私もセレブなクリニック9」にバイオクリニックが掲載されました。
女性セブンに掲載されました。

ゴッドハンド輝≪17巻≫

週刊少年マガジンにて連載中「ゴッドハンド輝」に「バイオプレート治療」が「21世紀の治療法」として紹介されました。
ゴットハンド輝

光文社 女性自身≪2002/4/9号≫

「かみ合わせを治せば病気も治る!」というテーマで取材を受けました。
光文社:女性自身

ドクター紹介

上西 雅一 うえにし まさかず

歯科医師

医療法人社団バイオファミリー

理事長

■ 経歴 ■
1982年 大阪歯科大学卒業
1985年 厚生省入省
1987年
〜 1996年
上西歯科医院勤務
1996年
〜2005年
バイオプレート協会 東京・大阪でバイオデンタルオフィス診療開始
1997年 バイオプレートの特許出願
2003年 アメリカ特許取得
2004年 オーストラリア、中国、香港特許取得
2005年 医科を併設し、バイオクリニックとして診療開始 日本特許挙取得
2006年
〜現在
韓国特許取得

特許について

バイオプレート アメリカ特許バイオプレートは、日本・アメリカ・中国・韓国・他2ヶ国で国際特許を取得(右写真:アメリカ特許)しています。





座っても、立っても、寝ても痛い!「腰痛は、一生治らない」そう諦めているあなたへ ほとんどの「腰痛」は完治可能です。

マッサージや整体に行っても、痛みが治まるのは一時だけ。
整形外科で診てもらったけど、「年齢のせいですよ」と言われ、
湿布と痛み止めを出されて終わり。
それじゃ、このつらい腰の痛みと、一生つき合っていくしかないの!?

ある日、突然、腰に違和感を覚えた。
その時は、「そのうち治るだろう」と楽観的に考えていたけれど、
今は、どうやったらこの痛みから解放されるのか、毎日悩んでいる。
仕事で座っているのも辛いし、趣味のゴルフもできない。
夜は夜で腰の痛みがひどくて寝付けない。
何をするにも腰痛が足かせになっている。

もう、この腰の痛みから逃れることはできないのかもしれない。

腰痛は「国民病」ともいえる慢性疾患。
様々な原因が、あなたの腰を痛めている。

腰痛に悩む日本人は、おおよそ1000万人。

厚生労働省の国民生活基礎調査(平成17年)によると、自覚のある症状として、男性は第1位に、女性は第2位に「腰痛」を挙げています。これは、ご年配の方だけでなく、老若男女問わず、幅広い層で腰痛に苦しめられている方が多いということを象徴しています。

さらに、この調査では、腰痛の症状を自覚している人のうち、約6割が家事や仕事などの場面で「生活に支障をきたす」と感じていることが明らかになっています。

これほど多くの人を苦しめている腰痛ですが、腰痛を引き起こすきっかけは千差万別。

下記が主な要因となっています。

■生活習慣病
無理な運動 猫背等の不良姿勢 長時間のデスクワークや長距離移動
断続的な冷え 体重の増加

■骨の劣化・筋力の低下
骨粗鬆症(こつそしょうしょう) 腹筋・背筋をはじめとする筋力の低下
老化による骨棘(こっきょく)の形成

■組織異常
椎間板や椎骨の異常(椎間板ヘルニアなど)

■突発性の腰痛
重いものを持つ・運動することによる急性腰椎症(ぎっくり腰)
慣れないヒールを履く

■内臓疾患
胃腸弱 婦人科疾患 胃腸・すい臓・腎臓・膀胱・脾臓などの疾患 
尿路結石 腹部大動脈瘤 腹部や腰部の腫瘍など

■精神疾患
ストレス 心身症 ヒステリー うつ病

■その他
自律神経失調症 ホルモンバランスの乱れ

上記に何か思い当たる節はありましたか?
しかし、これらのきっかけをつくった素因の一つに『下アゴのズレ』があります。

では、この下アゴのズレは、どのような作用で腰痛を引き起こしたのでしょうか?

腰痛を引き起こす「原因」の「原因」。
下アゴのズレと腰痛のメカニズムとは?

< 原因 その1 > 下アゴのズレによる全身の骨格筋の過緊張

図1奥歯が短いせいで下アゴがズレると、奥歯が短い方の頬の筋肉(咬筋)がたるんでしまいます。

しかし、筋肉がたるむと、脳はその筋肉を管理できなくなります。そのため、脳は咬筋に対し、すかさずたるみを取る命令を出します。

ただ、ここで問題となるのが、この咬筋に対する命令が、咬筋にだけでなく、咬筋と同側全身の骨格筋にまで下されてしまうのです。(図1・参照) すると、片側だけ全身の骨格筋が短く設定されてしまうわけですから、身体の重心はズレ、バランスを崩します。また、骨も筋肉から圧迫を受けるため、脊椎の間隔は狭まり、ひどくなると組織異常、生活習慣病が原因とされている腰痛へと発展していきます。

そしてさらに、全身の骨格筋の過緊張は、骨盤内や胃腸へも影響も及ぼすため、内臓疾患による腰痛までをも引き起こしてしまうのです。


< 原因 その2 > 下アゴのズレによる頸椎への負担

食事、あくび、お喋りなどをする時、人は、必ずアゴを動かします。 しかしながら、この噛む時に生じる力(咬合力)というのは、その人の体重に匹敵するといわれています。

また、首は頭も支えていますが、頭の重さは、おおよそ10キロ近くあり、その頭を支えるためには、咬合力の約3倍の力で首の筋肉を収縮させなければなりません。

そのため、もし60キロの体重の人が噛む動作をした時には、

「首の重さ」+「噛む力(咬合力)」+「首の筋肉の収縮力」=計250キロ
噛む力

といった力が、頸椎にかかるわけです。

しかし、下アゴがズレている人の場合、この噛む時に生じる力に頸椎が耐えきれないため、頸椎を成している椎骨がズレ始めます。ところが、椎骨は、頸椎から尾骨まで繋がっているため、頸椎のズレは脊椎全体に影響を及ぼしてしまいます。

こうして椎間板や椎骨の組織異常が引き起こされます。また、生活習慣病による腰痛や突発性の腰痛も普段から脊椎が圧迫されていたところへ、さらなる重圧がかかることで、発症する可能性が高いと考えられています。


< 原因 その3 > 下アゴのズレによる自律神経の失調

図2< 原因 その1 >でも触れましたが、下アゴがズレていると咬筋がたるんでしまうため、脳はそのたるみを取る命令を咬筋へ出します。このせいで脳へ過度のストレスがかかります。すると、そのストレスは、視床下部や脳下垂体へ伝わり、情緒の働きに影響を及ぼしてしまいます(精神疾患)。

また、視床下部は、自律神経の働きを制御しているため、視床下部に影響が及ぶと、自律神経の働きを乱します(自律神経失調症・ホルモンバランスの乱れ)。このような状態は、自律神経と密接な関係である胃腸の働きにも不調を来たし、内臓疾患の原因となります。

さらに、脳から出る命令は交感神経経由のため、咬筋のたるみは交感神経優位の状態を引き起こします。交感神経は、皮膚や骨格筋、血管などを収縮させる働きをするため、これも腰痛の原因に…。

こうして下アゴのズレは、自律神経の失調を皮切りとした悪循環を招いてしまうのです。


< 原因 その4 > 下アゴのズレによる全身へのさらなる影響

骨の劣化・筋力の低下は、加齢が原因で生じるケースが大半です。

もちろん、加齢を食い止めることは不可能ですが、下アゴのズレがその原因に拍車をかけている場合があります。

元来、骨や筋肉だけにかかわらず、体力や免疫力も年齢と共に衰えます。

腰痛に限定していえば、加齢によって、元々、劣化していた骨に、下アゴのズレが作用して、さらに脊椎に負担を掛けるわけですから、腰痛が悪化してしまうのは言わずもがなですよね。

また、年齢と共に衰えた免疫力のせいで、病気にも罹りやすくなってしまい、寝たきりの生活が続くと、一層、筋力が低下し、腰にもさらなる悪影響を与えてしまいます。

上記の原因を見て、何か思い当たる節はありましたか?

腰痛を患ってしまう原因に対し、下アゴのズレは複雑に作用しています。

それでは、下アゴのズレを治すことで、どういった利点があるのでしょうか?

下アゴのズレを正しい位置へ誘導すれば、
つらい腰痛も完治可能!

そこで、「下アゴのズレ」を正しい位置にする『バイオプレート治療』をご紹介します。

バイオプレート治療用バイオプレート治療は、バイオプレート(写真:右)というマウスピースを主に就寝時に装着する事で、アゴが本来の位置に戻ります。

それでは、下アゴのズレが及ぼす影響がわかったところで、次に、バイオプレート治療によって下アゴのズレを正しい位置へ誘導した場合、どのような効果があるのか見ていきましょう。


まず、下アゴのズレを治すと、身体では下記の図のような変化が起こります。

チャート

どうですか?よくわかりましたか?

このように、根本原因の一つとなっている『下アゴのズレ』を治すことで、腰痛が改善されるというわけです。

また、バイオプレート治療の利点は、投薬や手術とは異なり、副作用やリハビリの心配がないという点にもあります。

湿布を貼ったり、痛み止めを飲みながら腰痛を我慢する日々。
ヘルニアの手術をするべきか、悩まされる日々。
「歳が歳だから…」と諦める日々。
痛み止めは、どんどん効かなくなります。
手術は、術後にリハビリが必要です。
もっと老後の楽しみを増やしてみませんか?

マッサージや整体、湿布、鎮痛剤などの治療は一時的な対処方にしか過ぎません。

手術は、体力を要しますし、身体にメスを入れることに抵抗もあることでしょう。

もしあなたが、腰痛のせいでつらい毎日をお過ごしなら、是非、当院のバイオプレート治療を試してください。

腰の痛みのない、充実した生活。
仕事に家事に、趣味のゴルフやドライブに旅行。

今よりも楽しい日々があなたを待っています。腰痛に苦しまされる日々から、脱出してみませんか?

『下アゴのズレ』が治れば、慢性疲労・不眠症・アレルギー・
顎関節症などの様々な慢性疾患も同時に治る可能性があります。

さらに詳しく説明すると、『下アゴのズレ』が原因で起こる病気は、腰痛だけに留まりません。

肩こり・頭痛・不眠症・慢性疲労・アレルギーなどの慢性疾患が、実は、「下アゴのズレが原因だった」というケースが多くあります。このことは、大学の医学部や歯学部、製薬メーカなどの研究によっても確認されています。

ちなみに、下記が、下アゴのズレが原因となって引き起こされる症状の一例です。

■下アゴがズレている事が原因で生じる可能性のある症状一覧
顎関節 顎関節症、顎関節音、顎関節痛
手・肩・首 肩こり、首・背中の痛み、直頚椎、頚椎ヘルニア、手のしびれ
頭部の痛み 頭痛、片頭痛、顔面神経痛、三叉神経痛
自律神経失調症 自律神経失調、不眠、更年期障害、過敏性大腸炎、下痢、便秘
免疫異常 アトピー、喘息、花粉症、鼻炎症、こう原病、自己免疫疾患、リウマチ、コリン性蕁麻疹、筋無力症、体臭、加齢臭
脳血液循環 パーキンソン、脳梗塞、痴呆症、アルツハイマー
生殖器系 生理不順、生理痛、月経前症候群、不妊症、勃起不全
循環器系疾患 高血圧、低血圧、不整脈、ひん脈、冷え性、のぼせ
腰部の痛み 腰痛、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛(足のしびれ)、股関節痛
耳鼻疾患 耳鳴り、難聴、めまい、鼻閉息、鼻炎、いびき、睡眠時無呼吸
眼疾患 近視、乱視、白内障、緑内障、飛蚊症、網膜剥離
情緒不安定 いらいら、短気、集中力低下、ノイローゼ、パニック障害、うつ
不良姿勢 猫背、首の傾き、肩の高さが左右で違う、顔のゆがみ、O脚
その他 ガン、老化の加速、アダルトニキビ、歯ぎしり

どうですか?身に覚えのある症状がありましたか?

もし、あなたが現在、腰痛の他にもお困りの症状があり、どんな治療を試しても効果を感じられない場合、下アゴのズレを疑ってみることが大切です。

下アゴのズレが原因で、多くの慢性疾患を併発してしまっているならば、逆に、『下アゴのズレ』という原因を取り除くことで、それらの症状が一気に改善される可能性もあります。

あなたの下アゴは大丈夫ですか?

まだあります。バイオプレート治療の効果と実績。

人の頭とは、ボーリング玉ほどの重さがあり、そのため、私たちの首には物凄い負担が掛かっているます。

しかし、先でも述べたように、下アゴのズレによって脊椎自体がズレてしまうわけですから、私たちは、不安定な積み木の上にボーリングの玉を乗せて生活しているようなものなのです。

そう、いつ倒壊してしまってもおかしくありません。

ですが、倒壊しないようにと絶妙なバランスを巧みに取ってくれているのは、自律神経です。

この自律神経は、俗に「生命を司る神経」とも言われており、人間の生命活動と、実に“深い結びつき”があるのです。その自律神経が正常に動かなかったら…と考えるだけで、いかに恐ろしいことか、想像は容易だと思います。

ところが、下アゴのズレは、体を歪ませるだけでなく、この自律神経までをも狂わしてしまう驚異を秘めているのです。

それによって引き起こされる、不眠症や情緒不安定、更年期障害などの症状は、なかなか人には理解してもらえないものが多く、肉体的にも精神的にも非常に辛いものがあります。

顎関節症や肩こり、腰痛、めまい、頭痛、アレルギーなども、本人にしかわからない苦しみがあることでしょう。

けれど、諦めないで下さい。
当院で行っているバイオプレート治療は、下アゴを正常な位置に戻すことで、あなたを悩ませているそれらの症状を治せる可能性を持っています。

しかも、下アゴのズレは様々な症状を引き起こす大きな原因の一つであると考えられているため、現在、自覚のある症状以外も、芋づる式に改善していく可能性があるのです。

下アゴのズレを治すということは、現在の自覚症状を改善させるのはもちろんのこと、自律神経を正常に働かせ、免疫力を高め、健やかな精神状態を促し、病気になる前よりも心身ともに健康な体になる可能性があるということです。

また、このバイオプレート治療は、おおよそ10年以上前に、医療法人社団バイオファミリーの理事長を務める上西雅一により、

「薬やメスを使わず、様々な慢性疾患の治療と予防を同時に行える画期的な治療法」

として、開発されたものです。日本を始め、アメリカ・オーストラリア・中国・香港・韓国などの国際的な特許を取得しており、効果はもとより、実績、信頼ともに備えた治療法とお考え下さい。

そして、現在、当院独自の治療法である、このバイオプレート治療は、「バイオクリニック東京・大阪」でしか受けられない治療法でもあります。

大切なのは、「病気を治す」ことよりも、「病気にならない健康な体をつくる」こと。

あなたが、本当に健康な体を手に入れたいのなら、その期待に応えるべく、当院は自信と責任をもって、バイオプレート治療をお勧め致します。

ほとんどの『腰痛』は完治可能です。
どこに行っても治らずお悩みの方は、説明会にご参加ください。

もう、お分かり頂けたかと思いますが、きちんと原因を取りのぞけば完治は可能なのです。

長年にわたり腰痛が治らずお悩みの方、手術などを検討している方は、是非あきらめずにバイオプレート治療説明会にいらしてください。

腰痛の無い、心も身体も軽くなる、そんな生活を手にいれましょう!

説明会では、このページでは語りきれなかった「下アゴのズレが及ぼす弊害」、「バイオプレート治療の効果」等をバイオプレートの開発者である、理事長が自身の体験談を交えて詳しく、判りやすく説明しています。

下記にてご案内しております。

▲説明会にて 理事長上西より、自身の体験談を交えて、分かりやすくご説明させていただいています。


こんにちは。バイオクリニック院長の上西です。

バイオクリニック(東京・大阪)では、より多くの方にバイオプレート治療の利点を知って頂きたく、通常でしたら、参加費として5千円頂いている説明会を、ただいま【各会20名限定】で共に無料で提供させて頂いております。

説明会開催日にご都合が合わない方、様々な理由で合同の説明会ではなく、個別にじっくりとご相談したい方のために、「個別診断」のご予約も承っております。(「個別診察」の詳細、ご予約はこちら

当院には、様々な慢性疾患で悩む患者様がたくさんいらっしゃいます。
その多くが色んな治療を試みたものの、これといった効果が得られず、すがる思いで来院された方々です。

現在、そういった切実な思いを持って治療に専念されている患者様が数多くいらっしゃるため、治療に至るまで、東京では1ヶ月、大阪では3ヶ月待ちとなっている状況です。

また、 説明会終了後に行うカウンセリングでは“丁寧な診察”を心掛けているため、【各会20名限定】とさせて頂いております。

カウンセリングでは、専門ドクターと1対1で相談できるお時間を設けております。ご自身のお悩みの症状について、また今後の治療についてドクターに相談できるチャンスをご活用ください。

私自身、このバイオプレート治療の効果で、幼少期からの虚弱体質・不眠症などから解放された一人です。私の人生をより良い物に導いてくれたこのバイオプレート治療で、同じ様な慢性疾患に苦しんでいる方々に、「健康であることの喜び」を、「充実した生活が送れることの幸せ」を知ってもらいたい…。

あなたのご参加を心よりお待ち致しております。

□地方からお越しの方へ

バイオクリニックには、北海道や沖縄から、また日本以外ではアメリカ、オーストリア、韓国、中国等の海外からも通院されている患者様がたくさんいらっしゃいます。

通院が始めの半年間は月に1度、その後3ヶ月に1度〜半年に1度程度と、通院回数が少ない事と、土日祝日も診察を行っている事等が、遠方からでも通いやすい環境と言えるのかもしれません。また、海外からお越しの場合は、帰国と出国のスケジュールの都合等をお聞きして治療スケジュールを組んでおりますので、直接、各診察所まで(0120-860-086・バイオクリニック東京/0120-500-123・バイオクリニック大阪)までお問い合わせください。

※説明会はおよそ2時間です。その後、個別にカウンセリングを行いますので、お時間を充分に取れる日にお申込み下さい。

■バイオプレート説明会お申込み方法

下記のフォームに必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。
予約確定後、こちらから改めてEメールにてご返信差し上げます。

※ご使用のメールソフトによっては、当院からの返信メールが、“スパムボックス”や“迷惑メールボックス”に移動されてしまう可能性がございます。お申し込み後、メールが届かない場合は、こちらのボックスを一度ご確認ください。



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